【環境共生・住宅・長野県・佐久市・軽井沢】

  住宅工事 リフォーム  ー 環境共生住宅
 佐久の家 1/fリズム洋風シリーズ ログハウス
 ■環境共生住宅   自然素材 天然素材
 ■施工例
      環境共生 エコロジー住宅
1/f 自然のゆらぎ、自然派住宅をテーマにして、自然エネルギーの太陽エネルギーを利用したハイブリッドー・ソーラー・ハウスを長野県、佐久市、軽井沢、山梨県清里の地域で建設・工事をしています。1999年に地元のからまつ材を使用した「佐久の家」を開発し、地域の気候条件を活かして暖房と給湯に太陽エネルギーを利用した「ハイブリッドソーラーシステム」を組み込んであります。住宅の内外に地元のからまつ材や自然素材を使用した健康・エコロジーの住宅です。
住宅工事 リフォーム
      環境共生 エコロジー住宅
佐久地域・昔からの環境と共生してきた家
■ 地球環境問題
地球温暖化や酸性雨など、地球規模の環境破壊は地球上の大きな問題です。
地域の伝統的な家は、地元の木材で地域の職人の手によって作られてきました今、外国の木材によって多くの住宅が増えることで、地域の山林は荒れてきています。外国の木材だけに頼る今の住宅づくりで、これからも良いのでしょうか。
キョウドー実店舗紹介
店舗案内図
実店舗営業時間
AM 10:00〜PM 6:00
定休日 水曜日 樺キ野協同の作る「佐久の家」は地元のからまつの木材を最大限活用した住宅づくりに取り組んでいます。
   【開発当初業界新聞記事紹介
TEL 0267-82-4846
FAX 0267-82-6248
特定商取引づく表示
環境共生 エコロジー住宅 ■ 資源・エネルギー問題
佐久地域・地域環境と共生する家 資源・エネルギーの大半を国外に依存している日本では、長期的な見通しに立った資源エネルギー対策が不可欠です。
特に冬の暖房にかけるエネルギー費用が年々増加してきています。住宅の断熱性能は、北米や北欧の住宅と比較して大きく劣っています。太陽エネルギーを利用した太陽光発電がブームですが、寒冷地の住宅には断熱性能を伴った住宅づくりと、これ以上、暖房エネルギーを増やさないようにすることが大切です。
樺キ野協同の作る「佐久の家」は冬の晴天率の高い佐久地域の気候を生かした太陽エネルギーを利用する「ハイブリッドソーラハウス」で暖房、給湯するシステムを組み込んでいます。
ハイブリッドソーラーシステム
■ 住宅問題
高齢化や余暇時間の増大等の社会的背景から、住宅内部や屋内の健康・快適性を重視し、自然・周辺環境との調和や景観に配慮した、より質の高い住宅の供給が求められています。
樺キ野協同の作る「佐久の家」は、換気システムが義務化される5年前より標準装備し、合わせてシックハウス対策建材のF0レベルを使用してきております。住宅をつくるプロとしてはその時点でその問題は想定済みでした。
今後予想される住宅の快適性の問題として、室内で発生する音の響きが不快音となってきます。「佐久の家」は断熱材として吸音性のあるセルローズファイバーを使用し、今後予想される室内の音問題を解決済みです。